課題
いまの運用で起きやすいこと
申込フォーム、受付名簿、参加者アンケート、当日の盛り上げ施策が分断されている
イベント後に参加者をLINEでフォローしたくても、誰が何に参加したか残っていない
抽選、ビンゴ、スタンプラリーなどの参加型企画を毎回個別開発している
30秒導入診断
導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。
業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。
LINEの友だちが売上につながっていない
問い合わせ返信や予約対応が手作業
広告からの相談・予約を追いきれていない
LYNXでできること
LINEを成果に変える3つの動き
参加申込と任意アンケートをLINEユーザーに保存
QR受付、支払い状況、来場チェックインを管理
回答や画像をもとにビンゴやスタンプ施策へ展開
運用イメージ
集客から問い合わせまで、一本の流れにする
イベントページと申込項目を作る
イベント名、日時、会場、参加費、アンケート項目、画像アップロード項目を設定します。
LINEから申込・受付する
参加者はLINE上で申込し、当日はQRで本人確認とチェックインを行います。
当日の参加体験とフォローへつなぐ
アンケート回答や画像からビンゴカードを作成し、イベント後は参加履歴に応じてLINEで案内できます。

Ogawa Bot
LYNX デモ公式アカウント
※ 実際のLINEトーク画面のイメージです
よくあるご質問
導入前に気になること
スクリーンショットなどの画像提出も扱えますか?
はい。申込時アンケートに画像アップロード項目を用意し、回答と一緒に参加者へ紐付けられます。
イベント後の配信にも使えますか?
使えます。参加、受付、回答、ビンゴやスタンプの状況をもとに、来場者や未参加者へ分けてフォローできます。
Value simulator
LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。
問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。
導入回収の前提
モデル事例
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モデル事例 / 美容サロン
美容サロンの再来店LINE CRMモデル事例
美容サロン・エステでLINE公式アカウントをCRM化し、予約、来店後フォロー、休眠掘り起こしを設計するモデル事例。LYNXで再来店導線を作る流れを整理します。
モデル事例 / 飲食店・カフェ
飲食店のLINE公式アカウント再来店モデル事例
飲食店・カフェがLINE公式アカウントの友だち追加、クーポン、スタンプ、予約、再来店配信をLYNXでつなぐモデル事例。値引きだけに頼らず常連化する運用を整理します。
モデル事例 / 中古車販売
中古車販売の在庫問い合わせLINE追客モデル事例
中古車販売店が在庫ページの問い合わせ、LINE相談、来店予約、見積もり追客をLYNXでつなぐモデル事例。車両ごとの反響をLINEユーザーに紐付けます。
問い合わせ
導入相談の内容を先に送る
LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。
関連テーマ
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LINEアンケート / 診断フォーム / LIFF
LINEアンケート・診断フォーム
LINE公式アカウント内のアンケート、診断フォーム、会員登録、予約前ヒアリング、問い合わせフォームをLINEユーザーに紐付け。回答内容を顧客カルテ、セグメント配信、スタッフ通知へつなげます。
LINEクーポン / ポイント / スタンプカード
LINEクーポン・ポイントカード・スタンプカード
LINE公式アカウントでクーポン配布、ポイント付与、スタンプカード、来店チェックイン、再来店配信を一元管理。美容サロン、飲食店、小売の常連化をLYNXで仕組み化します。
LINEリッチメニュー / 導線設計 / CRM化
LINEリッチメニュー制作・改善
LINE公式アカウントのリッチメニュー制作、タブ切り替え、予約・問い合わせ・クーポン・診断への導線設計をLYNXで相談。押されるだけでなく、顧客管理と再来店につながるLINE導線へ改善します。
友だち追加 / 店頭QR / 流入元計測
LINE友だち追加・紹介キャンペーン
LINE公式アカウントの友だち追加を、店頭QR、広告、SNS、紹介キャンペーン、クーポン、診断フォームごとに計測。LYNXで友だち追加後の相談、予約、再来店までCRM化します。
まずは実際のLINE体験を触ってみてください
デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。