スクール / 教室 / 講座

体験申込から入会まで、LINEで迷わせない。

資料請求、体験申込、説明会、個別相談、入会前フォローをLINEでつなぎ、検討中の離脱を減らします。

対象: スクール、教室、オンライン講座、セミナー、資格講座

検索意図: スクール LINE集客、教室 LINE予約、講座 LINEマーケティング

流入コード: demo-school

課題

いまの運用で起きやすいこと

資料請求や体験申込後のフォローが手作業で遅れる

説明会参加前の不安や質問に対応しきれない

検討期間中に熱量が下がり、入会まで進まない

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

体験申込・説明会予約をLINEで受付

参加前リマインドと質問対応を自動化

興味・学習目的に応じたナーチャリング配信

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

広告・SNSからLINEへ

講座LPや広告からLINE追加へつなげ、学習目的や検討状況を聞きます。

体験・説明会を案内

候補日時、参加方法、持ち物、料金の質問に対応し、リマインドを送ります。

入会までフォロー

検討理由や興味コースに合わせて、事例、FAQ、限定案内をLINEで届けます。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

オンライン講座でも使えますか?

はい。Zoom連携、説明会リマインド、受講前後のフォローにも使えます。

複数コースの案内に対応できますか?

興味コースや目的を属性として保存し、コース別の案内や相談導線を作れます。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。