中古車販売 / 高単価商談

車両問い合わせから成約まで、1on1の追客を逃さない。

在庫ページの問い合わせ、来店予約、見積もり、下取り相談、追客メッセージをLINEとCRMでつなぎ、高単価商談の対応漏れを減らします。誰がどの車両に興味を持ち、次に何を案内すべきかをスタッフ全員で見られます。

対象: 中古車販売、輸入車販売、車両在庫を扱う事業者

検索意図: 中古車 LINE追客、車両問い合わせ LINE、LINE 商談管理

流入コード: demo-usedcar

課題

いまの運用で起きやすいこと

反響後の初動が遅れ、他社に流れてしまう

どの車両に興味を持った顧客か追いにくい

見込み度や次回対応がスタッフ個人任せになっている

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

在庫問い合わせをLINEユーザーと車両に紐付け

商品カルーセルや見積もり案内をLINEで送信

パイプラインで商談ステータスと次回対応を管理

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

在庫ページにLINE問い合わせを設置

埋め込みタグで車両ごとの問い合わせボタンを置き、対象車両を自動で記録します。

即レスと来店予約へ

問い合わせ直後に在庫確認、来店予約、必要情報のヒアリングへつなげます。

商談の次回対応を見える化

検討中、見積もり済、来店予定などのステージで追客を管理します。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

自社サイトの在庫ページに導入できますか?

はい。許可ドメインと商品情報を設定し、LINE問い合わせボタンを設置できます。

カーセンサー等のポータル反響も扱えますか?

運用やデータ取得方法に応じて、通知メール、CSV、手動登録などからLINE追客へつなげる設計ができます。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。