OEM / ホワイトラベル

LINEマーケティングSaaSを、自社ブランドで提供する。

LYNXのLINE CRM、AI応答、予約、ミニアプリ、決済基盤を活用し、自社ブランドの継続課金サービスとして販売できます。

対象: 代理店、業界特化SaaS会社、FC本部、士業・コンサルティング会社

検索意図: LINE CRM OEM、LINEマーケティング ホワイトラベル、LINE SaaS OEM

流入コード: lp-oem

課題

いまの販売・提案で起きやすいこと

自社ブランドでSaaSを売りたいが、開発コストが重い

LINE、AI、予約、決済を個別に組み合わせると保守が難しい

顧客ごとの運用支援は得意だが、プロダクト基盤がない

30秒パートナー診断

売れる提案パターンを先に切り分ける。

顧客層と課題だけ送れば、紹介・代理店・OEM・運用支援のどれが合うかを整理して返します。

既存顧客に提案できる月額商材がほしい

LINE運用代行をCRMまで広げたい

広告・制作の成果改善メニューを作りたい

ガイド

検討前に読んでおきたい実務ガイド

ガイド一覧を見る →

代理店商材 / 継続収益

LINE CRM代理店商材の作り方

Web制作会社、広告代理店、MEO/SNS運用会社がLINE CRMを代理店商材として提案し、単発収益から月額運用へ広げるための設計ガイドです。

AI商材 / 代理店

AIチャットボット代理店商材の作り方

AIチャットボット代理店、ChatGPT代理店、生成AI商材を探す制作会社・広告代理店向けに、LINE AI応答、FAQ、有人引き継ぎ、CRM改善を月額商材化する方法を整理します。

代理店報酬 / レベニューシェア

LINE CRM代理店の報酬モデル・収益設計

LINE CRM代理店、SaaS代理店、紹介パートナーを検討する会社向けに、紹介報酬、販売代理、月額レベニューシェア、運用支援費の考え方を整理します。

代理店初期費用 / 開業準備

LINE CRM代理店の初期費用・開業費用ガイド

LINE CRM代理店やSaaS代理店を始めたい制作会社・広告代理店向けに、初期費用、販売資料、デモ、初回商材、導入支援、月額運用メニューの作り方を整理します。

LINE公式アカウント代理店 / 販売パートナー

LINE公式アカウント代理店・販売パートナーの始め方

LINE公式アカウント代理店、販売パートナー、LINE運用代行商材を検討する会社向け。公式認定制度との違い、紹介・販売代理・運用支援・CRM商材化の始め方を整理します。

OEM / ホワイトラベル

LINE SaaS OEM・ホワイトラベルの始め方

LINE CRM、AI接客、予約、決済を自社ブランドで提供したい会社向けに、OEM・ホワイトラベルの設計、販売モデル、導入支援、業界特化の作り方を整理します。

LYNXでできること

LINE CRMを売れる商材に変える3つの動き

ブランド名・ロゴ・提案資料を自社向けに展開

LINE CRM基盤を開発せずに販売開始

業界特化テンプレートや導入支援で差別化

運用イメージ

提案から導入まで、売り手が動きやすい流れにする

提供モデルを設計

自社ブランド、共同販売、紹介、運用代行など、収益モデルに合わせて設計します。

デモと料金を整備

対象業界に合わせたデモ、料金、導入範囲を決め、営業開始できる状態にします。

顧客導入と運用へ

初期設定、LINE接続、運用テンプレートを使い、顧客ごとにスムーズに立ち上げます。

Partner model

提案しやすい3つの入口

紹介

見込み顧客をつなぎ、LYNX側がデモ・商談・導入を支援

代理店

自社の既存顧客へ提案し、月額課金のレベニューシェアを構築

OEM

自社ブランドのLINE CRMとして、業界特化の継続サービス化

代理店募集ページを見る

よくあるご質問

提携前に気になること

完全なホワイトラベルにできますか?

ブランド表示や提案方法は個別に設計できます。対象範囲や契約形態に応じて相談してください。

特定業界向けにカスタマイズできますか?

美容、クリニック、中古車、不動産、スクールなど、業界別テンプレートや導線を作れます。

Value simulator

LINE CRMを商材にした時の月額余地を見る。

既存顧客のうち何社へ提案できるかを置くだけで、運用代行・代理店・OEMの月額メニュー化の余地を概算できます。

販売余地の前提

Estimate

提案化できる顧客数

4社

月額売上の目安

¥200,000

12ヶ月の積み上げ余地

¥2,400,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

販売モデルの相談内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。御社の商材、顧客層、販売体制が分かると、提案しやすい制度をすぐ整理できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは販売パートナー制度を確認してください

LINEで制度の概要・報酬モデル・提案先の向き不向きを確認できます。法人パートナーは申請フォームからすぐ進めます。