不動産 / 物件問い合わせ

物件問い合わせを、1on1の提案と内見予約へつなげる。

ポータルや自社サイトの反響をLINEへつなぎ、希望条件、検討物件、内見予定、次回連絡を顧客カルテで管理します。反響数だけでなく、一人ひとりに合う物件提案と次回対応まで見える化します。

対象: 賃貸仲介、売買仲介、不動産管理、住宅販売

検索意図: 不動産 LINE追客、物件問い合わせ LINE、内見予約 LINE

流入コード: demo-realestate

課題

いまの運用で起きやすいこと

ポータル反響後の初動が遅れ、他社に流れてしまう

顧客ごとの希望条件や検討物件がスタッフ個人に残りがち

内見日程調整や追客メッセージが手作業で抜け漏れる

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

物件問い合わせとLINEユーザーを紐付け

希望条件・内見予定・次回対応をCRMで管理

反響直後の即レス、類似物件提案、内見予約導線をLINEで運用

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

反響をLINEへ戻す

広告、ポータル、自社サイトからの問い合わせ後に、LINE相談・物件案内へつなげます。

希望条件をカルテ化

エリア、予算、間取り、入居時期、検討物件を顧客ごとに蓄積します。

内見予約と追客を運用

候補日時の案内、リマインド、追加物件提案をLINEで行い、対応漏れを減らします。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

ポータルサイトの反響にも使えますか?

通知メール、CSV、手動登録、自社サイト導線など、運用に合わせてLINE追客へ接続できます。

賃貸と売買の両方で使えますか?

はい。検討期間や追客頻度が異なるため、賃貸・売買それぞれに合わせてシナリオを設計できます。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。