EC / D2C / 通販

購入前相談とリピート施策を、LINE CRMで強くする。

商品問い合わせ、診断、キャンペーン、再購入案内をLINEユーザーに紐付け、ECのLTV改善に使える顧客データへ変えます。

対象: ECサイト、D2Cブランド、通販、定期購入モデル

検索意図: EC LINE CRM、D2C LINEマーケティング、カゴ落ち LINE

流入コード: demo-ec

課題

いまの運用で起きやすいこと

広告で獲得しても、購入前離脱やカゴ落ちを取り戻せない

メルマガやSNSだけではリピート施策の反応が弱い

商品への興味や診断結果がCRMに残らず、次の配信に活かせない

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

ガイド

検討前に読んでおきたい実務ガイド

ガイド一覧を見る →

AI費用 / ChatGPT導入

LINE AIチャットボット料金・費用ガイド

LINE公式アカウントにAIチャットボットやChatGPTボットを導入するときの料金、初期設定、ナレッジ整備、有人引き継ぎ、CRM連携、運用費を整理します。

クーポン / ポイント / 再来店

LINEクーポン・ポイントカード再来店ガイド

LINEクーポン、ポイントカード、スタンプカード、会員証を再来店につなげる設計ガイド。配布、利用履歴、来店回数、休眠前フォロー、CRM連携まで整理します。

LIFF / フォーム

LINEミニアプリ・LIFFフォーム活用ガイド

LINEミニアプリ/LIFFで会員登録、診断、アンケート、商品問い合わせ、予約前ヒアリングを作るときの設計ポイントを整理。LINEユーザーに属性を紐付けたい企業向けガイドです。

開発費用 / 見積もり

LINEミニアプリ開発費用・見積もりガイド

LINEミニアプリ開発費用、LIFF開発、会員証、診断フォーム、予約・問い合わせ連携の見積もり項目を整理。LINE上で会員登録や顧客管理を始めたい企業向けの費用ガイドです。

会員証 / 開発費用

LINEデジタル会員証の作り方・開発費用ガイド

LINEデジタル会員証、会員カード、ポイントカード、スタンプカードをLINE CRMと連携するための作り方と開発費用を整理。紙カードからLINE会員施策へ移行したい店舗・企業向けです。

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

商品問い合わせ・診断結果をLINEユーザーに保存

興味カテゴリ別に再購入・クロスセル配信

キャンペーンや限定案内をLINEで届ける

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

商品ページからLINE相談へ

商品詳細やLPにLINE問い合わせボタンを置き、対象商品を顧客に紐付けます。

購入前の不安を回収

サイズ、使い方、比較、配送、定期購入の質問にAIとスタッフで対応します。

LTV改善の配信へ

購入後フォロー、再購入時期、関連商品の案内をLINEでセグメント配信します。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

既存のECカートと連携できますか?

まずは商品問い合わせ、診断、配信導線から開始できます。カートや商品データ連携は環境に合わせて設計します。

LINE公式アカウントだけとの違いは何ですか?

LYNXでは問い合わせ商品、興味カテゴリ、会話、配信反応をCRMとして蓄積し、次の配信や接客に使えます。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。