本文へスキップ
LYNXのキャラクターロゴLYNX

SOLUTIONS

登録済みのLYNXで、補助金を活用した導入を。

デジタル化・AI導入補助金2026において、LIFE合同会社はIT導入支援事業者登録済み、LYNX Starterプランと一部の伴走支援がITツール登録済みです。 補助金の利用には申請・審査・交付決定が必要です。対象となるプラン・費用・補助率は申請枠と条件により異なるため、契約・発注・支払いの前にご相談ください。

登録情報と、公式の確認先

LIFE合同会社:IT導入支援事業者登録済み / LYNX:ITツール登録済み

申請の対象となる費用やスケジュールは、公式の最新情報と個別のお見積もりをご確認ください。

IT導入支援事業者番号:ITP07-0004446

登録完了したプラン・役務

  • LYNX Starterプラン年額117,600円(税抜) / ITツール番号:DL07-0042336
  • 月次伴走支援 6か月(導入・活用コンサル)532,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043807
  • 週次伴走支援 3か月(導入・活用コンサル)560,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043808
  • 週次伴走支援 6か月(導入・活用コンサル)1,102,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043809

伴走支援の価格はコンサルティング部分です。ソフトウェア利用料・導入設定費は別途。役務のみの申請はできません。

Growth・Pro、月次伴走3か月、Starter導入設定・導入研修は登録手続き中です。登録完了後に補助金での導入をご案内します。

登録状況の確認日:

課題

いまの運用で起きやすいこと

補助金を使えるか分からず、導入相談が止まっている

対象ツール、見積もり、導入計画、申請の役割分担が曖昧

補助金があっても、導入後に成果が出る運用設計まで決まっていない

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

ガイド

検討前に読んでおきたい実務ガイド

ガイド一覧を見る →

比較 / 選び方

LINE CRMの比較・おすすめの選び方

おすすめのLINE CRMを探す企業向けに、顧客管理、チャット、配信、予約、AI応対、流入計測の比較ポイントを整理。目的と運用体制に合う選び方を解説します。

費用 / ROI

LINE CRMの費用と回収設計

LINE CRMの月額費用、初期設定、運用代行、広告費をどう見ればよいかを整理。予約、再来店、問い合わせ増加で費用回収するための設計ガイドです。

LINE公式アカウント / 料金 / 運用費

LINE公式アカウントの料金と運用費の考え方

LINE公式アカウントの料金、通数、初期設定、リッチメニュー制作、運用代行、CRM導入費を整理。月額費用だけでなく、予約・問い合わせ・再来店で回収する考え方を解説します。

複数店舗 / FC本部 / 本部管理

複数店舗のLINE公式アカウント管理ガイド

複数店舗、FC本部、支店展開でLINE公式アカウントを管理するときの設計ポイントを整理。複数LINEチャネル、店舗別配信、権限、問い合わせ、予約、流入元計測を本部で見える化します。

開発費用 / 見積もり

LINEミニアプリ開発費用・見積もりガイド

LINEミニアプリ開発費用、LIFF開発、会員証、診断フォーム、予約・問い合わせ連携の見積もり項目を整理。LINE上で会員登録や顧客管理を始めたい企業向けの費用ガイドです。

稟議 / 要件整理

LINE CRM導入稟議・要件整理テンプレート

LINE CRMを社内稟議、予算化、補助金相談へ進めるための要件整理ガイド。導入目的、必要機能、初期設定、月額運用、費用対効果、回収指標をLYNX向けに整理します。

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

制度の最新確認が必要な論点を整理

LINE CRMで改善する業務と導入範囲を明確化

見積もり、導入計画、回収ラインを相談前に準備

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

対象条件と業務を確認

申請者の要件、申請枠、募集期限、登録されたITツールの範囲を確認し、顧客管理・配信・AI応対など改善したい業務を整理します。

見積もり・事業計画を準備

対象経費と対象外経費を分け、導入する機能と運用計画を具体化。GビズIDプライム、SECURITY ACTION、必要書類も公式の案内に沿って準備します。

申請・交付決定の後に導入

交付申請を行い、審査・交付決定を受けてから、制度で定められた期間内に契約・導入・支払いを進めます。その後の実績報告など、必要な手続きを確認します。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

LYNXはデジタル化・AI導入補助金に登録されていますか?

デジタル化・AI導入補助金2026において、LIFE合同会社はIT導入支援事業者登録済み、LYNX Starterプランと一部の伴走支援がITツール登録済みです。 補助金の利用には申請・審査・交付決定が必要です。対象となるプラン・費用・補助率は申請枠と条件により異なるため、契約・発注・支払いの前にご相談ください。

どの費用が対象になるか、先に確認できますか?

はい。利用する機能、契約期間、初期設定・導入支援を整理し、登録されたITツールの範囲と申請条件に照らして、対象経費と対象外経費を分けてお見積もりします。すべてのプランや追加サービスが一律に補助対象となるわけではありません。

申請前に契約や支払いをしてもよいですか?

補助金を利用したい場合は、契約・発注・支払いの前にご相談ください。交付決定を受けてから、制度で定められた期間内に対象ツールの契約・導入・支払いを進めます。

登録済みなら、必ず補助金が受けられますか?

登録は、補助金の交付を保証するものではありません。申請者の要件、導入内容、申請枠などを確認したうえで審査を受ける必要があります。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

BUILT ON TRUST

納得して、
はじめていただくために。

運営元も、費用も、情報の取り扱いも。
ご検討に必要な情報を公開しています。

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

ご入力いただいた情報は、ご相談への対応に利用します。個人情報の取り扱いをご確認ください。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。