登録情報と、公式の確認先
LIFE合同会社:IT導入支援事業者登録済み / LYNX:ITツール登録済み
申請の対象となる費用やスケジュールは、公式の最新情報と個別のお見積もりをご確認ください。
IT導入支援事業者番号:ITP07-0004446
登録完了したプラン・役務
- LYNX Starterプラン年額117,600円(税抜) / ITツール番号:DL07-0042336
- 月次伴走支援 6か月(導入・活用コンサル)532,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043807
- 週次伴走支援 3か月(導入・活用コンサル)560,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043808
- 週次伴走支援 6か月(導入・活用コンサル)1,102,000円(税抜) / ITツール番号:DL07-0043809
伴走支援の価格はコンサルティング部分です。ソフトウェア利用料・導入設定費は別途。役務のみの申請はできません。
Growth・Pro、月次伴走3か月、Starter導入設定・導入研修は登録手続き中です。登録完了後に補助金での導入をご案内します。
登録状況の確認日:
課題
いまの運用で起きやすいこと
補助金を使えるか分からず、導入相談が止まっている
対象ツール、見積もり、導入計画、申請の役割分担が曖昧
補助金があっても、導入後に成果が出る運用設計まで決まっていない
30秒導入診断
導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。
業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。
LINEの友だちが売上につながっていない
問い合わせ返信や予約対応が手作業
広告からの相談・予約を追いきれていない
無料診断
相談前に30秒で切り分ける
無料診断 / LINE CRM
LINE CRM無料診断
LINE公式アカウントの友だち、配信、顧客管理、予約、問い合わせ導線を無料診断。LYNXがLINE CRM化の最短ルートを整理します。
無料診断 / 広告追客
広告LP・LINE追客無料診断
検索広告、SNS広告、LPからLINE相談・予約へつなげる導線を無料診断。UTM、GCLID、フォーム、LINE追客、CRM連携まで整理します。
無料診断 / 料金・見積もり
LINE CRM料金・見積もり無料診断
LINE CRMの導入費、月額費用、回収見込み、必要機能を30秒で無料診断。LYNXが業種・友だち数・問い合わせ数から最初に作る導線と見積もり相談の論点を整理します。
ガイド
検討前に読んでおきたい実務ガイド
比較 / 選び方
LINE CRMの比較・おすすめの選び方
おすすめのLINE CRMを探す企業向けに、顧客管理、チャット、配信、予約、AI応対、流入計測の比較ポイントを整理。目的と運用体制に合う選び方を解説します。
費用 / ROI
LINE CRMの費用と回収設計
LINE CRMの月額費用、初期設定、運用代行、広告費をどう見ればよいかを整理。予約、再来店、問い合わせ増加で費用回収するための設計ガイドです。
LINE公式アカウント / 料金 / 運用費
LINE公式アカウントの料金と運用費の考え方
LINE公式アカウントの料金、通数、初期設定、リッチメニュー制作、運用代行、CRM導入費を整理。月額費用だけでなく、予約・問い合わせ・再来店で回収する考え方を解説します。
複数店舗 / FC本部 / 本部管理
複数店舗のLINE公式アカウント管理ガイド
複数店舗、FC本部、支店展開でLINE公式アカウントを管理するときの設計ポイントを整理。複数LINEチャネル、店舗別配信、権限、問い合わせ、予約、流入元計測を本部で見える化します。
開発費用 / 見積もり
LINEミニアプリ開発費用・見積もりガイド
LINEミニアプリ開発費用、LIFF開発、会員証、診断フォーム、予約・問い合わせ連携の見積もり項目を整理。LINE上で会員登録や顧客管理を始めたい企業向けの費用ガイドです。
稟議 / 要件整理
LINE CRM導入稟議・要件整理テンプレート
LINE CRMを社内稟議、予算化、補助金相談へ進めるための要件整理ガイド。導入目的、必要機能、初期設定、月額運用、費用対効果、回収指標をLYNX向けに整理します。
LYNXでできること
LINEを成果に変える3つの動き
制度の最新確認が必要な論点を整理
LINE CRMで改善する業務と導入範囲を明確化
見積もり、導入計画、回収ラインを相談前に準備
運用イメージ
集客から問い合わせまで、一本の流れにする
対象条件と業務を確認
申請者の要件、申請枠、募集期限、登録されたITツールの範囲を確認し、顧客管理・配信・AI応対など改善したい業務を整理します。
見積もり・事業計画を準備
対象経費と対象外経費を分け、導入する機能と運用計画を具体化。GビズIDプライム、SECURITY ACTION、必要書類も公式の案内に沿って準備します。
申請・交付決定の後に導入
交付申請を行い、審査・交付決定を受けてから、制度で定められた期間内に契約・導入・支払いを進めます。その後の実績報告など、必要な手続きを確認します。

Ogawa Bot
LYNX デモ公式アカウント
※ 実際のLINEトーク画面のイメージです
よくあるご質問
導入前に気になること
LYNXはデジタル化・AI導入補助金に登録されていますか?
デジタル化・AI導入補助金2026において、LIFE合同会社はIT導入支援事業者登録済み、LYNX Starterプランと一部の伴走支援がITツール登録済みです。 補助金の利用には申請・審査・交付決定が必要です。対象となるプラン・費用・補助率は申請枠と条件により異なるため、契約・発注・支払いの前にご相談ください。
どの費用が対象になるか、先に確認できますか?
はい。利用する機能、契約期間、初期設定・導入支援を整理し、登録されたITツールの範囲と申請条件に照らして、対象経費と対象外経費を分けてお見積もりします。すべてのプランや追加サービスが一律に補助対象となるわけではありません。
申請前に契約や支払いをしてもよいですか?
補助金を利用したい場合は、契約・発注・支払いの前にご相談ください。交付決定を受けてから、制度で定められた期間内に対象ツールの契約・導入・支払いを進めます。
登録済みなら、必ず補助金が受けられますか?
登録は、補助金の交付を保証するものではありません。申請者の要件、導入内容、申請枠などを確認したうえで審査を受ける必要があります。
Value simulator
LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。
問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。
導入回収の前提
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BUILT ON TRUST
納得して、
はじめていただくために。
運営元も、費用も、情報の取り扱いも。
ご検討に必要な情報を公開しています。
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