保険代理店 / 相談予約 / 1on1追客

保険相談を、1on1の追客で商談と契約へつなげる。

保険は検討期間が長く、家族構成、ライフイベント、見直し時期、相談テーマが顧客ごとに違います。LYNXは資料請求、紹介、セミナー、Web問い合わせから来た見込み客をLINEでフォローし、相談予約、事前ヒアリング、次回提案まで顧客カルテに残します。

対象: 保険代理店、FP、来店型保険ショップ、金融・ライフプラン相談事業者

検索意図: 保険代理店 LINE追客、保険相談 LINE予約、保険 顧客管理 LINE

流入コード: demo-insurance

課題

いまの運用で起きやすいこと

資料請求や紹介後の追客が担当者の個別メモに残っている

家族構成、加入状況、見直し時期、相談テーマが商談前に整理できない

相談後の次回提案や誕生日・更新時期フォローが抜けやすい

30秒導入診断

導入前に、最短の成果導線だけ切り出す。

業種と課題だけ送れば、LINE相談・予約・再来店・AI応答のどこから始めるべきかを整理して返します。

LINEの友だちが売上につながっていない

問い合わせ返信や予約対応が手作業

広告からの相談・予約を追いきれていない

LYNXでできること

LINEを成果に変える3つの動き

資料請求、紹介、広告、セミナーごとの流入元を記録

家族構成、検討テーマ、相談予約、次回提案を顧客カルテで管理

見直し時期、更新前、未契約フォローをLINEで続けられる

運用イメージ

集客から問い合わせまで、一本の流れにする

問い合わせ直後にLINEへつなぐ

資料請求、紹介、セミナー申込、Web問い合わせ後にLINE相談へ誘導し、流入元と相談テーマを保存します。

相談前ヒアリングを集める

家族構成、加入状況、気になる保障、見直し時期をLINEフォームで回収し、面談前に担当者へ共有します。

長い検討期間を追客する

相談予約、提案済み、検討中、更新前などの状態に応じて、次回連絡や補足資料をLINEで送ります。

Ogawa Bot

LYNX デモ公式アカウント

※ 実際のLINEトーク画面のイメージです

よくあるご質問

導入前に気になること

既存の顧客管理や面談管理と併用できますか?

できます。LYNXではLINE上の問い合わせ、相談予約、事前ヒアリング、次回フォローを補完し、既存CRMや台帳と役割を分けて始められます。

個人情報やセンシティブな相談をLINEで扱えますか?

扱う情報の範囲、同意、保存ルール、有人確認の範囲を決めたうえで運用します。詳細な診断や判断が必要な内容は担当者対応へ渡す設計にします。

Value simulator

LINE CRMの回収ラインを、相談前にざっくり見る。

問い合わせ、予約、再来店の改善幅から、月額費用を回収できるかを概算します。広告LPから来た検討者が、社内説明に使いやすい数字を先に作れます。

導入回収の前提

Estimate

月の追加予約・商談

6件

月の粗利増の目安

¥72,000

12ヶ月の改善余地

¥864,000

概算です。業種、客単価、既存LINE運用、販売体制によって設計は変わります。

この数字で相談する

問い合わせ

導入相談の内容を先に送る

LINE相談に加えて、フォームでも受け付けます。業種、現在のLINE運用、問い合わせや予約の課題が分かると、導入パターンを具体化できます。

30秒フォーム

相談内容を先に送る

LINEを開かずに、導入・販売パートナーの相談をそのまま送れます。

送信内容はLYNXの見込み管理に保存され、相談対応にのみ利用します。

まずは実際のLINE体験を触ってみてください

デモ用のLINEアカウントで、AI応答、予約、ポイント、CRM連携の流れを確認できます。